シャツ を 直 しませんか? ワイシャツの修理・リフォームで、愛着のあるシャツをいつまでも大切に着る。ワイシャツは着れば着るほど汗を吸収し、身体になじみ、着心地が良くなります。ワイシャツ作り48年の技術を活かし、衿・カフスが傷んだシャツを修理、 修理内容(1着の料金) 修理料金 【基本料金)(衿(襟)・カフスの交換のページを見る) 衿(襟)型は、基本形のデザイン (「レギュラーカラー」か「ワイドカラー」のどちらか) カフスは、シングルカフス(レギュラー6.5cm丈) 生地は、ブロード80番手白無地を使用 今回紹介するのは、メーカーズシャツ鎌倉のストライプのシャツの修理例です。襟、カフス交換を交換しました。長く着用されていたようで、襟周りに収縮が見られました。クリーニング店では高温高湿のプレスをかける場合があり、それによって襟やカフスが収縮してしまうことがあります。 襟交換とは 素人考えだと”そんなことできるの?”と思いますが、リフォーム技術の一つでシャツ襟をそっくり新品に取り換えてしまうことができます。 古くなって傷んだ襟を取り外して、新しい襟をくっつけてしまうんです。 (ほとんどの場合は襟と同時に袖口のカフスも交換します。 ワイシャツの 「衿(襟)・カフスの交換」 【お知らせ】 いつも多くの方にご利用頂き感謝いたします。 弊社都合により、 修理品の受付を6月3日(水)まで休止し、 6月4日(木)より受付を再開致します。
鎌倉シャツでは、正しいビジネスシーンの着こなしをお手伝いしています。日本では「正しい着こなし」を教えてくれる機会がほとんどありませんが、相手は服装を見ていることが多いのです。颯爽とした服を着て振る舞えば、きっと、説得力が高まります。