再生不良性貧血 ATG ブログ

特定疾患系女子[再生不良性貧血] 2011年末、突然再生不良性貧血であることがわかり、緊急入院。 特定疾患系女子となった27歳。 2012年1月にatg、現在自宅療養で絶賛経過観察中。 病気になって、無職になった! 夏までの社会復帰が目標。 再生不良性貧血になって…初めてのブログ( 'ω') 2019年03月21日 23:52 無事ATG治療3日目終了しました! やっぱり点滴時間長いなぁ~でも今日は1日目と2日目とは違って、副作用がほぼ無くて終わりました身体ってやっぱ慣れてくるのかな!

ATG療法(「サイモグロブリン」の点滴)を行いたいと思います。 ATG(サイモグロブリン)とは、抗ヒト胸腺細胞ウサギ免疫グロブリンのことです。

再生不良性貧血ではその造血幹細胞が何らかの原因で傷害されるため、3種類の血球が補給出来なくなっています(図1)。 〔 図1 〕 図1 再生不良性貧血の病態 再生不良性貧血には生まれつき遺伝子の異常があって起こる場合とそうでない場合があります。

2011年5月に再生不良性貧血と診断。 2014年9月に娘出産。 2016年1月生理が止まらなくなる。 2016年3月atg療法。 2016年12月骨髄移植に向けて動き出す。 2017年4月12日兄より骨髄移植。 2017年5月1日生着。 兄弟間の移植が無理ということでやることになった免疫抑制療法。以前にも少し書きましたが、この病気の詳しいメカニズムなどは解明されていないのですが、少しわかっていることもあるんですね。その1つは、『免疫抑制療法に反応して輸血不要まで回復する患者がいる』ということです。 再生不良性貧血に対して8月7日(火)から8月11日(土)までの5日間. 20歳の時に「再生不良性貧血」と診断。 23歳の時に『拡張型心筋症』と診断 24歳で『全身性エリテマトーデス』と診断 2016年1月の入院中、原因不明の左足麻痺。 松葉杖生活を送っています。 病気になって思った事は 「病気は不幸なんかじゃない。 私は再生不良性貧血です.